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このページはホームの中のアンケート調査票のページです。

【 アンケート調査票 】

〜はじめに〜

 

   本アンケートは、土木研究所が平成23年度において一般競争入札を実施した結果、一者応札となった事案に関し、なぜ一者応札となったのか、その原因を究明するため、事業者の皆様を対象にアンケートを実施し、今後の入札における更なる競争性の確保の方策を検討するためにお聞きするものです。

   なお、本アンケートの回答内容によって、貴社が以後の入札・契約について不利益な取扱いをうけることは一切ありませんので、忌憚のないご意見・ご回答をお願い致します。

 

※  回答方法

土木研究所が平成23年度に発注した業務に関し、応札しなかった理由について、

以下の該当する項目の☐欄にチェック(☑)を付してください。 (複数回答可) 

なお、「その他」を選択した場合及び意見欄には、(    )内に具体的に記述してください。

 

1.あなたは、次のどれに該当しますか。

 ➀ 土木研究所ホームページの入札公告等を閲覧したが、応札しなかった事業者

 ➁ 当該事案に関する競争参加資格を得たが、結果的に応札しなかった事業者

 ➂ 土木研究所ホームページの入札公告等を閲覧し応札した事業者で、他の業務等に応札しなかった事業者

 ➃ その他

 

2.発注区分は、次のどれに該当しますか。

 ➀ 工事

 ➁ 業務(コンサル)

 ➂ 物品

 ➃ 役務

 ➄ その他

 

3.入札参加に関すること。

(1) 参加期限に関すること。

 ➀ 参加期限までの期間が短く、入札参加書類の提出が間に合わないと判断した。

 ➁ 入札公告に気づかず参加期限が経過してしまった。または入札公告を知ったのが参加期限間際だった。

 ➂ その他

(2) 参加要件に関すること。

 ➀ 競争参加資格が合致しない等のため、競争参加資格がなかった。

 ➁ 会社及び配置予定技術者に求められる業務実績がなかった。

 ➂ 会社及び配置予定技術者に求められる業務実績が厳しすぎた。

厳しすぎた具体例を記述して下さい。

 ➃ 配置予定技術者に求められる資格を有する技術者がいなかった。

 ➄ その他

(3) 業務内容に関すること。

 ➀ 契約件名から業務内容に専門性・困難性を感じたため、参加を躊躇した。

 ➁ 業務の目的・内容・成果品等が公示用図書 (仕様書・特記仕様書等) では不明確であった。

不明確な具体例を記述して下さい。

 ➂ 積算に必要な業務量・基準等が公示用図書では不明確であったことから、応札価格の算出ができなかった。

不明確な具体例を記述して下さい。

 ➃ 業務内容が専門分野、得意分野ではなかった。

 ➄ 採算が合わず利益確保が難しかった。

 ➅ 発注ロット (業務規模) が小さすぎたため、効率的な業務執行が困難と感じた。

 ➆ 発注ロット (業務規模) が大きすぎたため、対応が困難と感じた。

 ➇ その他

(4) 受注に関すること。

 ➀ 入札に参加しても、受注の可能性が低いと判断した。

 ➁ 過年度からの継続的な業務のため、入札参加を躊躇した。

 ➂ 当該年度限りの受注では、人材の計画的な育成・配置が困難と判断した。

 ➃ その他

(5) 履行に関すること。

 ➀ 不慣れな業務のため、履行できないと判断した。

 ➁ 必要な人員、資材の確保等が難しかった。

 ➂ 工期・履行期間が短く、適切な履行が困難と判断した。

 ➃ 再委託に関する条件が厳しかった。

 ➄ その他

(6) 支払条件に関すること。

 ➀ 支払に関する条件が厳しかった (前金払・部分払がない又は少額である等) 。

 ➁ その他

(7) その他

入札に関し、ご意見・ご要望等がありましたら、下欄にご自由にご記入願います。

 

4.関連事項に関すること。

(1) 発注情報等に関すること。

ア) 土木研究所が発注する個別業務等に係る情報 (入札公告) については、従前から、入札公告文による

掲示や当研究所ホームページへの掲載などにより公表しているところです。

現在、貴社においては、当該発注情報をどのような方法で把握しているのかお聞かせください。

 ➀ 当研究所内の入札公示室等における入札公告文による掲示

 ➁ 当研究所のホームページ

 ➂ 建設業界誌の掲載記事

 ➃ JACIC  NETの発注情報

 ➄ その他

イ) 土木研究所では、入札公告とは別に、四半期毎の発注見通しを当研究所ホームページに

掲載公表しているところです。

貴社においては、このことをご存じでしたか。。

 ➀ 知っている。

 ➁ 知らない。

ウ) その他

より効果的な周知方策など発注情報に関し、ご意見・ご要望がありましたら、下欄にご自由にご記入願います。

(2) 電子入札に関すること。

土木研究所においては、入札方法に関し、電子入札の導入について、その適否を含め今後検討していくことと

しております。

つきましては、電子入札の導入について検討資料とするため、現時点における貴社の対応についてお聞かせ

ください。

 ➀ 現在すでに、国等における電子入札に対応済みである。

 ➁ 今後、国等における電子入札に対応するため、導入する方向で検討していきたい。

 ➂ 今後も導入の予定はない。

 ➃ 今後の対応は未定である。

 ➄ その他

 

 

※ ご入力していただいた情報の取扱いについては、プライバシーポリシーをご覧ください。

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