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国立研究開発法人 土木研究所構造物メンテナンス研究センター
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CAESAR(シーザー):Center for Advanced Engineering Structural Assessment and Research English
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道路橋のメンテナンスが急務です
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橋ものがたり

東北地方太平洋沖地震被災橋梁調査

UJNR作業部会G(橋梁ワークショップ)

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いま、橋があぶない
道路橋のメンテナンスが急務です
日本の橋梁は、建設から50年以上経過したものが増加し、橋 の高齢化が進んでいます。メンテナンスの必要性について紹介します。
『予防保全』への施策
現在、『事後保全』から『予防保全』へとシフトしています。
『予防保全』に関する施策について紹介します。
『予防保全』に向けた課題
これからの『予防保全』の課題について紹介します。
橋の三大損傷とは
橋の三大損傷として「疲労」「塩害」「アルカリ骨材反応」がありますが、これらについて解説します。
地震への備え
日本は地震大国です。橋も地震への備えが必要です。
ここでは、地震への備えについて紹介します。
 
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