国立研究開発法人 土木研究所

採用・受入情報

受入情報

 現在の公募状況は次のとおりです。

 

特別研究員

資格
博士の学位取得者 等
詳細
募集要項は日本学術振興会参照
申諸手順
1.申請に先立ち、受け入れ先として希望される研究チーム等と研究課題・研究計画等を調整してください。

2.申請者IDの発行を、受け入れ先として希望される研究チーム等を通じて企画部局へ申請してください。

3.電子申請システム上での申請書情報の入力は、独立行政法人日本学術振興会が定める申請受付期間迄に行い、完了後に研究チームへ報告して下さい。

交流研究員

交流研究員
制度とは
本制度は、国内の他機関に所属する研究者を土木研究所に受け入れる制度です。土木研究所での研究活動を通じて土木技術に関する指導を行い、研究所で得られた研究成果の普及及び土木技術水準の向上を図ります。 また、他の研究機関等との連携により土木技術に関する調査、試験、研究及び開発を実施し、双方の業務の質の向上に資することを目的としています。
パンフレットpdf形式(166KB)をご覧ください。
資格
実務経験4年以上 (修士の場合2年以上)
選考方法
交流研究員受入れ審査会による選考
提出書類
土木研究所の指定する申請書等 一式
受入期間
6ヶ月以上〜2年以内
給与等
給与、旅費、各種手当等は派遣元負担
職務概要
当所の研究員とともに、特定の研究課題に係わる調査・試験および研究開発を実施する。
規程等
交流研究員受入れ規程及び取扱要領 pdf形式(166KB)
交流研究員受入れ申請書(Word形式word形式(16KB))
交流研究員人事記録(Word形式word形式(16KB))
公募状況
募集は終了いたしました。
※募集内容の詳細に関しましては、PDFファイルをご確認ください
備考
年度途中に受入れが可能な場合がありますので、下記までお問い合わせ下さい。
問い合わせ先
国立研究開発法人土木研究所
企画部 研究企画課 交流研究員担当
〒305-8516茨城県つくば市南原1-6
TEL:029-879-6751
Mail:kikaku@pwri.go.jp

夏期実習生の受入れ 平成29年度の募集は終了いたしました。

国立研究開発法人土木研究所では、7月から9月の夏季休暇期間において、大学等の学生に当所の研究業務等を体験させる「夏期実習生」の募集を行っております。
なお、受入れ人数が限られていることからご希望に添えないこともありますので、念のため申し添えます。

対象者
学校教育法(昭和22年法律第26号)第1条に規定する大学又は高等専門学校(大学等)の学生のうち、所属する大学等が意欲、成績、人物、素行等に優れ、服務規律等を遵守することが確実であるとして推薦した者
受入部署・
期間・内容
7月から9月までの夏季休暇期間において1週間以上の受入れとなります。
実習時間は、原則として午前8時30分から午後5時15分までです。
実習生の受入部署・期間等の詳細は、平成29年度 夏期実習生受入予定一覧表(別添)PDF形式(96KB)をご覧下さい。
申請方法・
書類
大学等の実習生担当者は、推薦する実習生を取りまとめ、土木研究所に下記の書類を郵送して下さい。
〈申請書類〉
実習生調査表(様式1)ワード形式(17KB)
実習生推薦申込書(様式2)ワード形式(17KB)
※推薦によって取得した個人情報については、平成29年度夏期実習生受入れに係る事務以外の目的で使用することはありません。
公募状況
募集は終了いたしました。
受入れ学生の
決定
平成29年6月中旬~7月下旬に、書面にて受入れの可否を各大学等あてに通知します。
(事情により遅れる場合もございますのでご了承ください。)
学生の受入れが決定した際には、土木研究所と各大学等において、覚書(参考)ワード形式(15KB)を交わすこととなります。
また、受入に際しては、「学生教育研究災害傷害保険」及び「インターンシップ等賠償責任保険」等の保険に加入していることを条件とします。
所用経費
本実習の必要経費(交通費、滞在費、保険料、日当、食費、旅費等)は、実習生本人又は大学等が負担することとなります。
申請書提出先
〒305-8516&茨城県つくば市南原1番地6
国立研究開発法人木研究所 企画部研究企画課 夏期実習生担当 西村
TEL:029-879-6751
E-Mail:kikaku(a)pwri.go.jp
※メールを送信する場合は(a)を@と変更して下さい

※その他、詳しくは、国立研究開発法人土木研究所実習生受入れ要領PDF形式(164KB)をご覧下さい。

※参考:夏期実習生受入れフローPDF形式(12KB)