CONTENTS トップページiMaRRCの活動 > 調査研究の4本柱

■ 調査研究の4本柱
1. 先端材料の実用化に関する研究

従来の土木用材料では解決が難しかった種々の課題を解決することができるような、先端的材料の活用を促進するべく、研究を行っています。

2.土木構造物の耐久性向上に関する研究

土木構造物の耐久性向上のため、建設材料の耐久性の把握、構造物の維持管理手法、構造物の劣化メカニズム、補修や補強に用いる材料・工法、さびを防ぐ材料・工法などについて、研究を行っています。

3.廃棄物の有効利用、エネルギー使用の効率化に関する研究

限りある資源を有効に利用するため、産業副産物や種々の廃棄物、下水道処理水・下水汚泥などを有効利用する方法について研究を行っています。

4.汎用土木材料に関する研究

コンクリート構造物やアスファルト舗装に用いられる材料など、従来から汎用的に用いられている建設材料について研究を行っています。また、各種材料に適用する試験方法について研究を行っています。

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