実験河川を活用して河川における自然環境の保全・復元方法について調査・研究を行っております

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活動レポート 平成22年度のアンケート   活動レポート 平成22年度のアンケート   活動レポート 平成22年度のアンケート

活動レポート平成22年度のアンケート
自然共生研究センターでは、研究成果を分りやすく発信するための方法を考えています。 これからの情報発信などの参考に、是非、皆様のご意見をお聞かせ下さい。

 

Q.1 本書のデザインはいかがでしたか?
 良い
 どちらかといえば良い
 どちらともいえない
 どちらかといえば悪い
 悪い

Q.2 本書の内容はいかがでしたか?。
 良い
 どちらかといえば良い
 どちらともいえない
 どちらかといえば悪い
 悪い

Q.3 本書について、ご意見をお聞かせ下さい。

Q.4 興味を持った内容はどれですか?(複数回答可)
  天然記念物イタセンパラが生息する水域の特徴は?(p.1-2)
  護岸はどのような色や形状であれば、周囲の景観と調和するでしょうか?(p.3-4)
  護岸のり面の湿潤度や温度変動の違いは、非飛翔性生物の多様性に影響するでしょうか?(p.5-6)
  魚が水際部にできる流れの遅い場所を必要とするのは、どんな時でしょうか?(p.7-8)
  濁水が付着藻類に及ぼす影響は、流速によって異なるのでしょうか? (p.9-10)
  1年を通して魚が棲める水路の条件とは?(p.11-12)
  人工水草を入れると池の透明度が向上するのですか?(p.13-14)

Q.5 その他にご意見があればお聞かせ下さい。

Q.6 あなたのご所属をお聞かせ下さい。

  行政職(国・地方)
  教員
  学生
  独法・法人
  企業
  NPO・ボランティア
  その他:


Q.7 あなたの年代と性別をお聞かせください。
  Q.7-1 年代
  10代
  20代
  30代
  40代
  50代
  60代
  70代以上
Q.7-2 性別
  男性
  女性

 

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