土木研究所のホームページ


英語ページ


最終更新:2019年5月

トップ 研究テーマ 研究ツール スタッフ 研究成果

管理者の皆様へ

地すべり災害を軽減するための技術開発と総合的なマネジメント

  地すべりは、地形、地質などの素因がある所に、降雨や融雪などの気象条件、道路建設時の切土やダム湛水が誘因となって発生します。当チームでは、地すべり 災害による社会への影響評価に関する研究や、地すべり災害を未然に防ぐために地すべり発生メカニズムの解明、適切なモニタリング手法および防止対策につい て研究をしています。

 平成30年北海道胆振東部地震により発生した厚真川左支川・日高幌内川の土砂災害

 

2019年5月8日 スタッフ及び研究テーマ更新しました。

2019年2月27日 研究成果を更新しました。

2018年10月1日
研究成果地すべりのひずみ及びひずみ速度の経時変化による崩壊の切迫性評価と地すべりの崩壊事例
を更新しました。

 

国立研究開発法人 土木研究所 土砂管理研究グループ 地すべりチーム

〒305-8516 茨城県つくば市南原1-6
TEL : 029-879-6787、 FAX : 029-879-6729
Copyright (C) 2010 国立研究開発法人土木研究所

※このホームページにある文章、写真、データ等については、当チームが独自に収集・作成 したものです。そのため、無断使用・転載等を禁止します。

当ホームページではPDF形式で作成されたファイルで情報を提供する場合があります。
PDF形式のファイルを閲覧するためのアクロバットリーダーは、アドビシステムズ株式会社のホームページで無償で提供されています。 右のアイコンをクリックするとアクロバットリーダーをダウンロードすることができます。
万が一、ページ内のPDFファイルが読み込めない場合は、最新バーションをインストールすることを推奨します。