舗装チーム 独立行政法人 土木研究所  
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お知らせ

募集
共同研究「生活道路における簡略的な維持管理技術に関する研究」を募集しています(応募〆切:2012/05/11金まで)。詳細は→ こちら

募集
土木研究所専門研究員を募集しています(応募〆切:2012/05/08火まで)。詳細は→ こちら
広報 科学技術週間の研究施設一般公開(2012/04/20金)において、舗装走行実験場を公開します。詳細は→ こちら(終了しました)
更新情報 「スタッフ」を更新しました(2012/04/01〜)
成果普及 第29回日本道路会議 (2011/11/01-02)において、「軽交通道路における舗装管理実態と新たな点検手法の検討について」など7編の 研究成果の発表を行いました
成果普及 土木学会舗装工学委員会歩行者系舗装小委員会主催の歩行者系舗装小委員会成果報告会(2011/10/21) において、「歩行者系舗装の路面性状と歩きやすさ評価」と題して講演を行いました
成果普及 土木学会年次学術講演会(2010/09/07-09)において、 「標準タイヤを用いたタイヤ/路面騒音測定方法に関する検討」など10編の研究成果の発表を行いました
成果普及 関東地方整備局関東技術事務所において開催される「第10回技術講演会・出展技術発表会(2010/07/12-13)」 において、「舗装の環境への取り組みの現状と今後について」および「舗装におけるリサイクルの取り組みの現状と 今後について」と題して講演を行いました

書籍等
研究成果が反映された 「舗装再生便覧(平成22年版)」が道路協会より発刊されました(2010/11/30)

書籍等
「土系舗装ハンドブック(歩道用)」 を発刊しました(2009/08/24)
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こどもページ
ほそうって、こんなんだゾゥ?

研究概要
 耐久性と機能性に優れた舗装技術の開発 荷重車
   舗装チームでは、大切な資産を長期にわたり有効に活用するため、舗装の合理的・経済的なマネジメントに資する研究,舗装の性能評価に関する研究,舗装の理論的な設計に関する研究などを行っています。また、快適で災害の少ない街づくりや、循環型社会の形成に対応することを目的とした舗装技術に関する研究などを行っています。
  ○ 舗装のマネジメントに関する研究
    限られた予算のもとでより合理的な舗装管理を行うための技術開発として、道路利用者や沿道住民、道路管理者などの視点から、舗装の管理目標、舗装の長期的な経済性を検討するライフサイクルコストを考慮した戦略的な維持管理手法などについて研究を行っています。
  ○ 舗装の性能評価に関する研究
    舗装工事の性能規定化への対応や新材料・新工法の採用のため、舗装の性能を客観的に評価するための新しい評価手法の研究を行っています。
  ○ 舗装の理論的な設計に関する研究
    新技術の積極的な舗装への適用を可能にするため、舗装の理論的な設計手法の研究を行っています。          
  ○ 環境の改善を目的とした舗装技術に関する研究
    都市の洪水抑制を目的とした舗装、熱環境改善を目的とした舗装、舗装のリサイクルなどの技術開発を行っています。 

研究テーマ
■舗装用骨材の物理・化学性状に関する研究
■凍結抑制舗装の性能向上に関する研究
■道路ユーザーの視点に立った舗装性能評価法に関する研究
■既存舗装の長寿命化手法に関する研究
■低炭素社会を実現する舗装技術の開発および評価手法に関する研究
■震災被害軽減に資する舗装技術に関する研究
■未利用アスファルト資源の舗装への適用に関する研究
■舗装マネジメントシステムの実用性向上に関する研究
発表論文 他
■発表論文
■土研資料共同研究
■書籍指針・便覧等
■特許
研究室紹介
■スタッフ
 
関連リンク
■国内
■海外
研究施設&試験機

舗装走行実験場
舗装走行実験場

荷重車
荷重車

荷重車
舗装路面騒音研究施設

FWD検定施設
FWD検定施設

繰返し載荷試験装置
繰返し載荷試験装置

衝撃式たわみ測定機
衝撃式たわみ測定機

SUPERPAVE せん断試験機
SUPERPAVE せん断試験機

道路技術研究グループ
上席研究員(特命)
舗装チーム
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ISAP NAGOYA 2010
ISAP 2010 名古屋会議
 
独立行政法人 土木研究所 道路技術研究グループ 舗装チーム  TEL : 029-879-6789
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