| お知らせ (過去のお知らせはこちら) |
 成果公表 |
渡邉上席研究員が共著者として公表した論文「FWDたわみ特性によるアスファルト舗装の粒状路盤の圧縮ひずみ予測法」が、令和7年度土木学会賞「論文賞」を受賞しました(令和8年6月) |
| 成果公表 |
令和8年3月発行の土木学会論文集特集号(舗装工学)において、川上主任研究員、横澤研究員、重廣専門研究員らの査読付き論文が掲載されました |
| 成果公表 |
土木学会論文集(令和8年3月)において、川上主任研究員らの「舗装における資源消費・廃棄物利用を考慮した環境影響とLCCの統合評価」が掲載されました |
| 成果公表 |
第53回土木学会関東支部技術研究発表会(令和8年3月)において、横澤研究員が発表しました |
| 成果公表 |
令和7年度土木学会東北支部技術研究発表会(令和8年3月)において、横澤研究員が発表しました |
| 研究概要 |
| 耐久性と機能性に優れた舗装技術の開発 |
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舗装チームでは、大切な資産を長期にわたり有効に活用するため、舗装の合理的・経済的なマネジメントに資する研究、舗装の性能評価に関する研究、舗装の理論的な設計に関する研究などを行っています。
また、快適で災害の少ない街づくりや、循環型社会の形成に対応することを目的とした舗装技術に関する研究などを行っています。 |
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○ 舗装のマネジメントに関する研究 |
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限られた予算のもとでより合理的な舗装管理を行うための技術開発として、道路利用者や沿道住民、道路管理者などの視点から、舗装の管理目標、
舗装の長期的な経済性を検討するライフサイクルコストを考慮した戦略的な維持管理手法などについて研究を行っています。 |
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○ 舗装の性能評価に関する研究 |
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舗装工事の性能規定化への対応や新材料・新工法の採用のため、舗装の性能を客観的に評価するための新しい評価手法の研究を行っています。 |
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○ 舗装の理論的な設計に関する研究 |
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新技術の積極的な舗装への適用を可能にするため、舗装の理論的な設計手法の研究を行っています。 |
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環境の改善を目的とした舗装技術に関する研究 |
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都市の洪水抑制を目的とした舗装、熱環境改善を目的とした舗装、舗装のリサイクルなどの技術開発を行っています。 |
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