ICHARMで開発している各種モデルの現地適応性を検証するために、「Localism」の旗印のもと、UNESCO、世界銀行やアジア開発銀行が実施している現地実践プロジェクトに参画し、現地の行政機関や研究機関と共同して様々な活動を行ってきました。これらのプロジェクトは、各種機関との調整や実際の活動に困難さが伴うものでしたが、どの活動も成功裏に終了することが出来たと考えます。
以下、主要なプロジェクトについて紹介します。